平成28年度に地域再生法に基づく内閣総理大臣の認定を受けた地域再生計画「来て・見て・食べて 県央の豊かな地域資源の交・流通安全確保計画」(事業実施主体:島根県・大田市・川本町)について、中間評価を行い中間評価調書を内閣府に提出しましたので、その内容を公表します。

「「来て・見て・食べて 県央の豊かな地域資源の交・流通安全確保計画」中間評価調書」をダウンロードする(PDF:294kB)

〇地域再生計画とは

 地域再生計画とは、地域再生法(平成17年法律第24号)に基づき、自治体が作成し内閣総理大臣の認定を受けることにより、様々な支援措置を受けることができ、島根県、大田市、川本町では平成28年度に地域再生計画の認定を受け、支援措置を活用し広域農道、市道の整備を行っています。

〇中間評価とは

中間評価とは、計画期間の中間年度終了後に事業進歩状況や中間目標値等の状況等を検証し、事業の成果を住民の皆さんに公表することを目的に実施します。