熱中症予防について
2024.07.09
熱中症予防について
梅雨入り後、高温多湿の日が続き、熱中症による救急搬送が増えてきています。
熱中症にならないようこまめな水分補給や、暑い場所での作業は無理をしないようにしましょう。
また、屋内でも熱中症になる危険があります。
家の中だからと安心せず、扇風機やエアコンを適切に使用して熱中症予防に努めましょう。
熱中症の症状として、めまい、吐き気、筋肉のけいれん、多量の発汗などがあります。
もしも様子がおかしいと思ったら、無理をせず119番通報をして救急車を呼びましょう。